






- とんとん整骨院
下板橋店 - <営業時間/平日>
- 【午前】9:00~12:30
- 【午後】15:30~20:00
- <営業時間/日曜日・祝日>
- 9:00~18:00
- 休憩時間なし
- 【定休日】水曜日/土曜日
- ※日祝日も営業中
- <住所>
- 東京都豊島区池袋本町
3-25-9 - 伊豫田ビル 2階
- <TEL> 03-5843-3444
世界ふくらはぎカッチカチ選手権があれば、ぶっちぎりでたぶん2位ぐらいを独走するであろう、とんとん整骨院株式会社とんとん「情報発信係」鍼灸師の横田です。
足の疲れ、辛いですよね?患者さんの中にも足の症状を抱えている方は大勢いらっしゃいます。
日常生活で支障はないけど、とんとんの看板を背負っている、ガッチガチ選手権2位(仮)の私はこう思うわけです・・・
そこで私が今回みなさんにご提案したいのが、こちら!!
ババン!!
「貧乏ゆすり」
・・・
・・・
・・・聞き間違いかと思ったみなさんのためにもう一度
「貧乏ゆすり」
そう!みなさんご存知あの「貧乏ゆすり」なのです!!
貧乏ゆすりの意外な効果を、みなさんご存知でしたか??今回はその「凄すぎる効果」をご紹介します!!
繰り返し一定のリズムで足を動かすことによって、情緒を安定させるホルモン「セロトニン」を分泌を促進させます。
セロトニンの分泌が増えると、イライラが落ち着き、ストレスが緩和されるのです。
イライラしたときに自然と貧乏ゆすりをしてしまうのはこのためなんですね!
同じ姿勢ですわりっぱなし状態が続くと、足の血管に塊ができ、血栓となってエコノミークラス症候群を引き起こします。
貧乏ゆすりによって、血液の滞りを防止する効果が期待できます。
ふくらはぎは、第2の心臓と言われる重要な役割を果たす筋肉です。
貧乏ゆすりのような足首の運動によって、筋肉が縮んだり伸びたりを繰り返し、末端の血液を上へと戻してくれます!
血液循環やリンパの滞りも改善できますよ(^^)
なんと、まさかの「死亡率の低下」英国で行われた調査では、デスクワークなどで1日7時間以上座っている人は、
5時間以下の人に比べて、死亡リスクが高まることが分かっています。しかし、1日7時間以上座っている人でも、
貧乏ゆすりを頻繁にしている人では死亡リスクは高まらず、さらに、座っている時間が1日5時間以上6時間未満の人では、
貧乏ゆすりを頻繁に行うことで、死亡リスクが低下することも分かっているのです!!
いかがでしたでしょうか。
・ストレスが軽減される
・冷え性を改善できる
・エコノミークラス症候群も怖くない
・死亡率を下げる
こんなメリット満載な貧乏ゆすりを、しない手はありません!!!!
周囲の方々の迷惑にならない程度に、貧乏ゆすりをして健康になりましょう!!!